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Sherwood & Pinch "The Music Killer EP"

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Artist: Sherwood & Pinch
Album: "The Music Killer EP"
Label: ON-U Sound/Tectonic
Year: 2013

Tracklist
01. Music Killer (3:33)
02. Music Killer (Dubplate Pressure) (4:20)
03. Music Killer (Machinedrum Remix) (5:47)
04. Bring Me Weed (5:05)
05. Weed Psychosis Mix (4:56)


時代を牽引する若手と、そのルーツ/ボスと言うべき人物とのコラボレーションというのは、多くのジャンルにおいてリスナーを興奮させるものでしょう。
ジャンルの根源ともなるスタイルと、その最新形とのぶつかり合いは、その結果が良い方に転がろうと、悪い方に転がろうと、その事実だけで十分に刺激的であることは間違いありません。

今回コラボレーションを実現させたエイドリアン・シャーウッドPINCHの二人はUKダブ~ブリストル・サウンド~ダブ・ステップというUKベース・ミュージックの流れに多く関わってきた人物であり、彼らのドロップした"The Music Killer EP"はまさにその流れを(現時点で)総括するような野心に満ちた作品になったように思います。

ON-U SoundTectonicという、UKダブ及びダブ・ステップそれぞれを代表するレーベルを運営するレーベル・オーナーでもある彼らがコンビを組んだ、という情報は昨年末ぐらいからちらほら耳にはしていました。
UKダブのボスと、ダブ・ステップの黎明期を支えた(現在で言えば十分に重鎮といえるかもしれませんが笑)二人のコラボレーションが悪くなるはずはないだろう、というのは当然思っていたことでしたが、ここまで互いのスタイルを強固につなぎあわせているのには正直驚きました。

ドープなベース・ラインとステップの雰囲気を漂わせるビートから感じられるのは当然ダブ・ステップですが、ベースがあまりに爆音で(狙ってのこととはいえ)音が割れたような響きになってしまうことと、ダブらしい残響を重視したドラムへのダブ処理により、正直ややもすれば「混沌」と言えば聴こえはいいですが、どこかもっさりした印象を残す場合があるような気がします。
これはBurialをはじめとするダブ・ステップの多くに共通する根源的な問題であり、ダブ・ステップをアンダーグラウンドでフロア・オリエンテッドな領域に今も縛り付けている要因になっていると思うのです。
それが音楽としての欠陥だとは思いませんが、フロアでの経験のない私のようなルームリスナーに、未だとっつきにくい印象を与える一因になっているのではないかとも思えます。

エイドリアン・シャーウッドはUKダブのボスであると同時に、その手法をポスト・パンク/インダストリアルな音楽に流用することでダブに新たな息吹を吹き込んだ人物です。
彼はその(あいも変わらずな)手法でもってPINCHを導き、ダブ・ステップ由来のアングラ志向の音をすっきり整頓して先鋭化しました。

トラックには、ON-U Soundの作品で見られるヴォイス・サンプルが多く用いられています。(Singers & Playersリー・ペリーなど)
これは恐らく若かりし頃からON-U Soundの作品群に触れてきたと語るPINCHの礼儀正しさに起因するように思いますが、シャーウッドは見事にその敬意に応え、PINCHの音楽をさらに高いレヴェルへと引き上げているように感じます。

もちろん、シャーウッドらしいぎょっとするようなサンプルの配置なども随所に光りますし、以前のダブ・ステップのような複雑さ/つんのめり感から脱却し、シンプルでストイックなビートを紡いでいくPINCH自身にも成長が感じられます。
コレ、生で聴けたら相当気持ちいいんだろうなぁ…誰か香川に二人を呼んで下さい(笑)






The Music Killer EP [帯解説 / 国内盤] (BRE45)The Music Killer EP [帯解説 / 国内盤] (BRE45)
(2013/11/02)
SHERWOOD & PINCH、シャーウッド&ピンチ 他

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Zion Train "Passage to Indica"

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Artist: Zion Train
Album: "Passage to Indica"
Label: Universal Egg
Year: 1993

Tracklist
01. Shining Light Steppers (4:12)
02. Plunging Into Darkness (4:30)
03. Earthrush (3:28)
04. Watching Deep Water (5:32)
05. Customs Check (6:17)
06. Daybreak (4:53)
07. Arrival (7:01)
08. Burning Indica (4:52)
09. Power One - Dub Power (7:46)
10. Power Two - Dub To Power (9:09)
11. Sending Out A Positive Message (8:45)


ジャマイカからの移民達とともに、いち早くレゲエ/ダブという音楽が持ち込まれた英国。
今までの音楽にはない、激しく重いベースと乾いたリムショットによりボトムを支えられたレベル・ミュージックを、そして、その音楽から生まれたあまりに狂気的で刺激的すぎる編集手法を、英国のミュージシャンたちは我先にと取り入れ、またはその世界へと飛び込み、英国独特の音楽様式を作り上げました。
奇しくもレゲエは、同時期に英国で勃興した一大ムーヴメントであったパンク・ロックおよびそこから生まれたポスト・パンクというジャンルと抜群の相性を見せ、互いに切磋琢磨するかのようにその音を先鋭化させて行きました。

このことには、パンクというジャンルが、なによりもThe Beatlesがロックンロールをアートとしての『ロック』に作り変えて以降、徐々に浸透/隆盛してきた芸術家ぶった美意識や、それに伴う大作志向/技工主義的な側面に大々的にノーを突きつけ、シンプルなビート・ミュージックを復権させたものであるという事にも関連しています。
その性質や方向は違えど、これらの音楽はどちらも、ビート/リズムによる反逆といった側面を持っていたものであり、正しく『レベル・ミュージック(反逆/反抗の音楽)』であったのです。これら2つの音楽の相性が良かったのも納得できるところだと思います。

しかし、レゲエ/ダブの本場ジャマイカでは、徐々にその様子が変わってきます。
ダンスホール・レゲエの台頭により、それまでのレベル・ミュージックとしてのコンシャスな側面よりも、刹那的な快楽性が重視され、リリックの面でもスラックネス(下ネタ)やラガマフィン/ガントーク(暴力ネタ)といったものが多く見られるようになってきました。
この現象はジャマイカ国内で一気に広がったようで、再度コンシャスなラスタファリズムが(それらの対抗勢力として)台頭してくるには、ガーネット・シルクの登場と、その死(1994年)を待たねばなりません。

再度英国に戻ります。
英国では、海を隔てていたこともあり、そういったジャマイカ本土での動きが伝わりにくく、また、先述の通りパンクとも相性が良かったこともあり、レゲエ/ダブは『レベル・ミュージック』としての側面を失うことなく、まさに純粋培養といってもいいような発展を見せます。

その一つはもちろんUKダブです。
エイドリアン・シャーウッドを筆頭にマッド・プロフェッサーなどの高名なダブ・エンジニアを送り出したこのジャンルは、やがてインダストリアル・ミュージックHIPHOPなどとも結びつき、徐々に英国固有の音楽として洗練されていきます。(The Clashなども忘れてはいけませんね。)もちろん、その代表的な例はブリストル・サウンド/トリップホップであることは間違いありません。

そしてもう一つの流れとして、在英ジャマイカ人達が創りだしたのが、いわゆるニュー・ルーツという動きでした。
時代の流れ(生楽器からエレクトロニクスへの変遷)にうまく対応しながらもラスタファリズム信仰を失わなかった彼らは、UKダブと音の刺激性/先鋭性の面ではリンクしながらも、UKダブがその発展とともにレゲエ要素を失い、ダブという編集手法を極端化させた独自のものへと変貌していったのとは違い、あくまでレゲエであることにこだわりました。

このムーヴメントの立役者はジャー・シャカですが、今回紹介するZion Trainは彼の作り上げた様式をより洗練させることに成功しました。
このバンド、ブラス隊(+メロディカ)以外はエレクトロニクス(打ち込み)により音を構成するのですが、その随所にレゲエらしい泥臭さが滲んでいます。
また、UKダブのような刺激的な音作りや、ストイックでミニマルな曲展開はテクノとも接近します。実際ミニマルテクノ/ミニマルダブなんてジャンルもありますしね。

無機質でスカスカなリズムトラックはダブ処理により先鋭化しながらも、その隙間に英国らしいダークさ/湿り気を滲ませ、サイレン音やシンセ・ノイズなどの、それまでのレゲエには見られなかった要素も取り入れており、音そのものはジャマイカ本土でのルーツ・ロック・レゲエとは随分かけ離れております。
ヴォーカルもないことが多いですが、いざそれが入った時のスピリチュアルさは筆舌に尽くしがたいものがありますし、レゲエの先にある音楽であるということを改めて認識させてくれるような気がします。

この音楽は、さらに広がりを見せ、近年ではRoots ManuvaなどのUK HIPHOP勢にもリンクしていきます。
レゲエのスピリットが最も色濃く保持されているのは、実は英国なのかもしれません。






Passage to IndicaPassage to Indica
(2008/03/25)
Zion Train

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The Upsetters "14 Dub Blackboard Jungle"

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Artist: The Upsetters
Album: "14 Dub Blackboard Jungle"
Label: Upsetter
Year: 1973

Tracklist
01. Black Panta (4:40)
02. V/S Panta Rock (3:34)
03. Khasha Macka (3:52)
04. Elephant Rock (3:17)
05. African Skank (3:17)
06. Dreamland Skank (2:35)
07. Jungle Jim (2:57)
08. Drum Rock (3:56)
09. Dub Organizer (3:25)
10. Lovers Skank (2:45)
11. Mooving Skank (2:48)
12. Apeman Skank (2:30)
13. Jungle Skank (2:22)
14. Kaya Skank (3:05)


ダブ界のシュールレアリスト リー“スクラッチ”ペリーが1973年に発表した、最初期のダブ・アルバム。
彼のプロデュースしたバンドThe Upsetters名義となっていますが、実際にはボブ・マーリィ(とThe Wailers)の'Kaya'のダブ・ヴァージョンも入っていたりと、要はペリーのダブ・プロデュース作品ととったほうがよさそうです。

全体のプロデュース/指揮はもちろんペリーが執っていますが、何よりも気になるのは、ペリーとともにエンジニアとしてキング・タビーが名を連ねていること。
今やダブ界のレジェンド(タビーはすで亡くなっているのでなおさら)である二人が、ダブの最初期にタッグを組んでいたという事実は、ファンとしは非常に心躍るものだと思います。(ペリーはこの作品へのタビーの関わりを「最小限」と主張しているようですが)

ずんぐりむっくりとしたベースライン、そしてバス・ドラムの過度の強調、極端なリヴァーヴ/ディレイにより虚空へと残響を投げかけるように変容したリム・ショットやリズム・ギター、オルガン…
数多の音楽ジャンルを見渡しても類を見ないほどにヘヴィに支えられたボトムの上では、様々な楽音が重ねられ、イコライズされますが、その配置にはたっぷりと隙間がとってあります。
この隙間に、リヴァーヴ/ディレイによる残響をあてがうことでダブは構成されていきます。ベースは(多少の変化を見せながらも)単一のフレーズを反復しますが、その上に音が重ねられ多層化する様子は実に多種多様で、一つとして同じ瞬間は見いだせません。非常にこだわっているというか、もはや偏執的とすら言えそうです。

ペリーはともかくとして、タビーの関わり具合が判然としない部分があり、どうにも分析しづらい作品となってしまっていますが、個人的にはやはりミックスの質感にはタビーの関わりが強い気がします。非常に鋭く、ラディカルな印象を抱く極端なミックスで、彼のストイックさがよく出ているように思います。
そして、The Upsettersのディレクションや、時折入るヴォイスなどのコラージュ感覚はやはりペリーのものでしょう。彼のシュールレアリスティックな感覚に基づくプロダクションが、タビーのミックスと相まって作品全体をスピリチュアルでヒプノティックなものに仕立てあげています。

…と並べ立ててたものの、実際のところがわからないのもこの作品の魅力の一つなんですよね。
シンプルかつどこか不気味にも思えるジャケットも見事で、謎めいた雰囲気が強調されています。
ダブを単なるシングルB面という扱いから、それ単体でアルバムを構築できるアートへと昇華した名作の真実は、実のところこの程度分かっていれば(あるいは、分からないほうが?)いいのかもしれません。






14・ダブ・ブラックボード・ジャングル(紙ジャケット仕様)14・ダブ・ブラックボード・ジャングル(紙ジャケット仕様)
(2009/10/07)
アップセッターズ

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Mark Stewart + Maffia "Learning to Cope with Cowardice"

markstewart.jpg


Artist: Mark Stewart + Maffia
Album: "Learning to Cope with Cowardice"
Label: ON-U Sound
Year: 1983

Tracklist
01. Learning to Cope with Cowardice (6:13)
02. Liberty City (5:37)
03. Blessed are those who Struggle (5:13)
04. None Dare Call it Conspiracy (5:41)
05. Don't You Ever Lay Down Your Arms (4:58)
06. The Paranoia of Power (5:38)
07. To Have the Vision (3:35)
08. Jerusalem (3:46)


ブリストルのポスト・パンク・バンドThe Pop Groupの登場は、間違いなくUKロック史上最大級の事故でした。
稚拙でプリミティヴな演奏に仕掛けられたダブ処理と、音程など関係なく叫ぶ未開の部族のようなヴォーカルに支配された1stアルバム"Y"は、本人たちの意図は別にしても、間違いなく当時のロックにおける最前衛に位置していたでしょうし、それと同時にクールだったと思います。
グループは長く続かず、2ndアルバムと編集盤"We Are Time"を残し解散しましたが、その後多くのプロジェクトへと分裂しています。

この作品は、そのThe Pop Groupのヴォーカリストであるマーク・スチュワートが、自身のバンドMaffiaを従えて1981年に発表したソロ・デビュー・アルバムです。
レーベルはかのON-Uサウンド、共同プロデューサーはエイドリアン・シャーウッドということからも想像がつきますが、非常にトンガッたダブ・サウンドに溢れた作品になっています。

凶暴なベース、反復するヘヴィなリズム、シンセによる音響やスカスカなギター、艶っぽいサックスなどがダブ処理により刻々と前景化/後景化し、軋みながら楽曲をのろのろと(しかし力強く)推進させています。
あわやノイズと化してしまいそうなその音は、当時UKでダブとは別に花開いたインダストリアル・サウンドにも強く接近しますが、これはマーク・スチュワート本人にレゲエ的なバックボーンがなかったことに起因するようです。
彼は暴力的なダブ・サウンドにのまれることなく叫び、唸り、自己の存在を強調します。音程すら不安定なその歌唱は楽曲の先鋭性を加速度的に増大させ、狂気的とすら言える音響ファンクを作り上げるのです。

この作品は、UKにおけるダブがレゲエの手を離れ、まさにUKダブという音楽ジャンルを形成していく過程を体現したドキュメントとして、非常に興味深いものだと思います。
レゲエの手を離れたダブ・サウンドは徐々にその姿を変貌させ、ブリストルという地域特有のサウンド・スタイルを形成し、Massive AttckPortisheadらトリップ・ホップ勢などを生み出し、現在まで続いています。
そのサウンド・スタイルこそまさに「ブリストル・サウンド」でありますが、そのオリジネイターとして、The Pop Groupとマーク・スチュアートは、今なお異様な存在感を放っているのです。






Learning to Cope With CowardiceLearning to Cope With Cowardice
(2007/04/03)
Mark Stewart

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Sizzla "Black Woman & Child"

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Artist: Sizzla
Album: "Black Woman & Child"
Label: VP Records
Year: 1997

Tracklist
01. Give Them The Ride (3:27)
02. Love Is Divine (3:47)
03. Make It Secure (3:38)
04. Black Woman & Child (3:50)
05. Guide Over Us (3:38)
06. Hard Ground (3:38)
07. One Away (3:58)
08. Oh What A Joy (3:58)
09. Babylon A Use Dem Brain (3:54)
10. Princess Black (4:36)
11. No Time To Gaze (3:43)
12. More Guidance (3:47)
13. Mi Lord (3:53)
14. Give Them The Ride (Remix) (3:36)
15. Too Much To Bare (3:33)


レゲエ・ミュージシャン シズラが1997年に発表した2ndアルバム。
以前紹介した"Praise Ye Jah"と同時期の作品であり、そして"Praise Ye Jah"とは好対照をなす作品だと思います。

"Praise Ye Jah"は「嘆き」そして「怒り」を強く感じる作品でした。
プロデューサーであるフィリップ・バレルが作り出す、強力にバウンスするビートと鋭角的なダブ処理、そして物悲しいメロウネスの漂うメロディ。
それらの強力なバックアップを得ながら、シズラは朗々とそのダミ声でリスナーを煽り、また現人神ジャーに祈るかのように声を引きつらせ、ダンスホール・レゲエの中にラスタファリアンのブルーズを封じ込めました。

しかし、今作では彼のそんな姿は殆ど見られません。
プロデューサーのデジタル・Bの作るトラックは艶やかなブラスや、祝祭的なハンドクラップ(多分シンセ)などを用いていますし、ダンスホール的なバウンス・ビートもゆったりしたものが多いです。
音の一つ一つは確かにダンスホールのそれではありますが、アルバム全体を通してルーツ・ロック・レゲエのような雰囲気が濃厚に漂っています。

そして、シズラ自身の歌声が何より違います。
前作で見られた「嘆き」や「怒り」が、この作品においては「愛」や「慈しみ」に置き換わっているのです。
歌詞に関しても、総じて黒人社会に対する愛や誇り、そして賛美といったような内容のものが多く、白人社会(=バビロン)への対抗姿勢の根源にある決意のようなものを感じさせてくれます。

"Praise Ye Jah"が「戦い」の作品であるとすれば、この作品は「戦うことで守りたいもの」を歌った作品であるように感じます。(彼らの言語は構文的にも訛りがきつく、正しく理解できてない部分は多大にあるとは思いますが…)

そういった意味で"Praise Ye Jah"とは双子のような作品であり、そしてこれら二つの作品こそが、彼の音楽の根底にある二つのメッセージ(「戦い」と「愛」)を最も端的に反映しているのではないかと思います。
まさにミュージシャン シズラの基本軸と言える作品でしょう。






Black Woman & ChildBlack Woman & Child
(2009/01/06)
Sizzla

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