7/7 "tricot VS47" tour @高松DIME w/Age Factory

tricot、高松の七夕を席巻!

いやー行ってまいりましたtricotの高松ライヴ。
2015年の"A N D"以降、年を追うにつれ、個人的な生涯ベストミュージシャン(XTCが殿堂入りしているあれです(知らねえよ))の一角を占める存在になってきてはいましたが、ようやく観ることができて感無量でございました。
(今回は撮影禁止ということもあり画像はなしです)

今回は平日のライヴということもあり、仕事終わりに間に合うかとハラハラものでした。
定時ダッシュします、と職場には数日前から宣言してましたので(それが通用する程度にはホワイトなところに転職できました)、17時過ぎにはいそいそと机周りを片付けていると、先輩の女性社員から「ダッシュする気満々じゃないっすか(笑)」と言われたので、良い笑顔で「はい!」と言っておきました(笑)

妻の仕事終わりが18時なので一度家に帰って着替え、妻を拾って一路瓦町の高松DIMEへ。
信号運が良くてするりと到着。

7・8番という良整理番号をGetできておりましたので開場と同時に中に入り、物販ではTシャツ(緑)と缶バッジ(全種)を購入。
缶バッジはクジでしたが、物販の方が「一種類だけ袋に入れ忘れてるので、それ一つと、あとは別の選んだらいいですよ」と教えてくれたところ、妻が「いっそ選んじゃだめですか?」とグイグイ攻めたら、「大丈夫です、誰も見てないですどうせ」というナイス対応(笑)全て一種類ずつ綺麗にGetしました。

で、開演。
まずはAge Factoryでしたが、何も音源を聴かずにいったわりには楽しめたと思います。
一曲目のイントロで残響がじわじわと広がっていくのがとても印象的でしたし、結構大胆なリズムチェンジがあったりと、全体的にエモ寄りのポスト・ロックっぽいスタイルではありましたが、言葉の詰め方にはHIPHOPやフォーク(というかトーキング・ブルース?)っぽいところも感じられ、完成された世界観を魅せつけてくれました。
改めてyoutubeなどで楽曲を聴いてみましたが、ライヴでぐっと良くなるバンドのような気がします。

そして本丸のtricot。
まずはうろ覚えですがセットリストです。

TOKYO VAMPIRE HOTEL
Wabi-Sabi
DeDeDe
よそいき
pork side
ポークジンジャー
18,19

<リクエストコーナー>
CGPP
slow line

南無
節約家

99.974℃
(本編ラスト数曲うろ覚え)

<アンコール>
MUNASAWAGI
メロンソーダ


当然のこととして新作"3"からの選曲が多く、非常にアガるセットリストでしたが、なにより3人のキュートさに心を奪われっぱなしでして、フロントマン中嶋イッキュウの愛らしさとエモーショナルな歌声はもちろんのこと、リードギターのキダ・モティフォさんの多彩なギタープレイとはにかみっぷり、逆にベースのヒロミ・ヒロヒロさんの寡黙な雰囲気に似合わぬ暴れっぷり(客席まで降りてきてくれた、というか妻がちょっと触ってた 笑)、そしてコーラスの絶妙さに終始感動しておりました。

途中のMCでは高松民のノリの悪さが爆発したのか(汗)tricotの面々にも少々の戸惑いが見られましたが(すいません)、キダさんが変なキャラを開眼(?)したおかげで和気藹々とした空気で終われたように思います。

いやとにかく、CDでも理解していたつもりでしたが、生で見ると音の説得力が段違いで、これは見ておかないと損するバンドだな、と確信しましたし、そもそもtricot聴いたことない人は今からアルバム3枚全部買って一ヶ月聴き込め。(命令)

欲を言えば、新作からはSSWっぽい作風で言葉が刺さる'スキマ'、旧作からは'おちゃんせんすぅす'や'食卓'、'プラスチック'あたりを聴きたかったので、次また高松に来てくれるときも観に行きたいと思います。

とにかく、今の邦ロックで間違いなく最高のバンドですtricotは。
今回のツアー、四国は昨日で終わりですが(高知、徳島、愛媛はすでに回った)、まだ27都道府県が残っております。
今からでも遅くないのでチケット取ってアルバム聴き込んでみてはいかがでしょうか、というかアルバム3枚(+"KABUKU EP")とチケット代で合計15,000円程度ですし、それで一生付き合えるバンドに出会えるんですから安いもんです。
是非まだ聴いたことないと言う方はコレを期に行ってみてください!
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"Moonriders Outro Clubbing Tour" 10/15高松公演

『活動休止の休止』なんてひねくれてるなぁ!


先日、高松オリーブホールで行われた、我が国のロック黎明期から活動を続けているMoonridersの高松公演に参加してきました。
昨年のKing Crimsonに引き続き、最近の香川は大物バンドを呼び寄せる何か(うどん?)でもあるのか、というような(一部の人にとっては)豪華っぷりで個人的には嬉しい限りです。

さて、いつもの様に開場1時間ほど前には会場入り…したのですが、当然のこと中には入れず。
暫くの間待っていました。

riders1.jpg


案内が始まると、今回先行を逃していたので、ローソンチケットのCの最初の方という微妙な番号(全体で見れば150人強くらいの順番)でしたが、全自由席ということでなんとか4列目に潜り込みました。
物販では色々迷いましたが、限定1,000枚というライヴ盤の一つ(2,500円)と、"カメラ=万年筆"のジャケットがプリントされたTシャツ(3,500円)を買い、トイレで早速着替えてライヴに臨みました。

ライダーズの面々が入場してまず思ったのは、鈴木慶一さんと白井良明さんが思いの外細い!ということ(失礼)
フロントの御二人を始めとして皆さんオーラのビシバシ伝わるような佇まいで、あのライダーズを実際に目の前にしているのだと思うと非常に気分が高揚しましたね。

1曲目は名作"マニア・マニエラ"より'Kのトランク’、観客が皆この曲を知っていて、ノリノリで手を挙げているという様子がまるで夢のように思えつつ見ていると、後半の「I can't live without a rose. 薔薇がなくちゃ生きていけない」の部分を女性・男性・50才以上・50歳未満・東京から来た人・ライダーズが好きな人・全員、という順番で観客にコーラスさせるというサービスが。
緊張して音痴なコーラスになってしまいましたが(笑)

続いて'無防備都市'、'アルファヴィル'という"カメラ=万年筆"からの2連発も素晴らしかったです。
特に'アルファヴィル'はスタジオ版に忠実なアレンジのライヴを初めて聴いたので、そういう意味でも感動でしたね。

他にも往年の名曲がビシバシ繰り出されましたが、個人的に心に残ったのはスカっぽいアレンジに変更され、鈴木博文さんがメイン・ヴォーカルを務めた'モダーン・ラヴァーズ'やくじらさんによるヴァイオリン弾き語り(+慶一さんのコーラス付)の'マニアの受難'、良明さんのルーパーを駆使したギター演奏とドラムで、豊かな音のレイヤーが美しいアレンジが施された'犬にインタヴュー'(くじらさんと慶一さんの戯れ/犬の真似あり)、途中、珍しい慶一さんのソロが入った'静岡'、ウクレレアレンジの'青空のマリー'あたり。
90年代以降の曲はフォローできていないものも多く、楽しみきれなかったのはちょっと惜しかったですが…

全体的にコミカルで和気藹々とした雰囲気の和やかなライヴで、ジョークも交えつつとてもリラックスした空気が心地よかったです。
'スカーレットの誓い'から'Don't Trust Over 30'につなげて迎えた最後には、慶一さんからぽつりと「写真撮っていいよ」の一言。
昨年のクリムゾンの時の反省を活かし、さっと携帯を構えて撮ったのですが、ライトがまぶしすぎて巧くいかず(とほほ…)
でもなんとか撮れたのが以下の写真です。

riders2.jpg riders3.jpg


アンコールはまさかの2回。
最初のアンコールはアンビエントなアレンジの'くれない埠頭'で、オーラスは'トラベシア'で締めてくれ、非常に感動的でありました。

途中、「また来ます」的なことを慶一さんがおっしゃってましたし、ぜひ『活動休止の休止』の休止(笑)はなしで、頑張って活動していってもらいたいなぁ、と思います。
そしてまた、高松に来てください!

ムーンライダーズ・フォーエヴァー!

"The Elements of King Crimson Tour Japan 2015" 12/19高松公演

我が故郷高松でKing Crimsonを拝める日が来るなんて!

というわけで、昨日King Crimsonの高松サンポートホールでの公演に行ってまいりました。
最初はチケットを抑えるかどうか迷っていたのですが、大学時代に自分が音楽にのめり込む、最も大きな切欠となったことや、フリップが現在69歳という高齢で、なおかつ前回の来日から12年も時間が経っていたこともあり、存命中の来日(亡くなった場合にKC自体が解散となる可能性は大きいですし)は今回が最後の可能性もありましたので、意を決して見に行くことにしました。

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ライヴそのものは殆ど見に行くことがないのですが(私自身最後のライヴは2010年のFenn O'Berg広島公演ですし)、自分にとってそういった大事な存在であるKing Crimsonが、しかも今いる高松に来てくれる、というのを見逃すのは流石に音楽愛好者としてあるまじき態度だろう、という気持ちもありましたので。

前評判は流石に気になりましたね。
過去の曲大放出のセットリストも勿論気を引きましたが、何よりも気になったのは今回の編成の目玉であるトリプルドラムの出来です。

90年代のダブルトリオ期のツインドラムが、かなり面白い試みではあったものの、それをものにする前に活動が休止してしまったこともありましたし、また、今年初頭に発表された前哨戦的なライヴ・アルバム"Live At The Orpheum"でもドラム3台の意義が感じられるような録音ではなかったように思えてましたので、正直な処期待は1/4ぐらいで、残り3/4は不安を感じずにはいれませんでした。

そして迎えた当日。
17時開場でしたが、開場後~終演後は物販が混むという話も耳にしていましたので、15時過ぎには街中に入り、15時30分過ぎには開場に到着。

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ちょうど先行物販が始まったところで、トートバック(1,500円)とツアープログラム(2,500円)を購入しました。

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Tシャツは…REDのやつはなんとか普段着も出来そうなデザインでしたが、宮殿Tや戦慄Tは棚の肥やしor寝間着で徐々にボロボロに、という未来が見えたので、今回は見送りました。
(現に06年のサマソニで買ったTOOLのTシャツは最早ボロボロ…一度嫁に捨ててよいか聞かれましたが、想い出にとっています 汗)

その後早目の夕食をとり、16時45分頃には並んで17時ちょうどに入場。
場内は撮影禁止のため、セットを撮影したりはできませんでしたが、幸い7列目という良席をGETできましたので、開演までステージの配置を席から色々と見てました。
客層はやはり50歳代以上の方・男性が多めでしたね。プログレですので(笑)
私自身30歳ということでそれほど若いわけではありませんが、それでも会場内では若い方な感じでした。ちょうど前の席に、親子で来たと思しき父親と息子のペアがいらっしゃいまして、息子さんの将来を期待/心配したりもしました(笑)

やや機材のチェックが押し、開演したのは18時10分過ぎ頃だったかと思います。
ここからはとにかく感無量のライヴでした。

まずはパット・マステロットとビル・リーフリンが、パッドを使ってのパーカッション(ジェイミー・ミューア風)を鳴らし始めました。
徐々にムビラというかガムランというかなあの音が聴こえてきはじめ、始まったのはなんと'Larks' Tongues In Aspic, Part 1'(『太陽と戦慄パート1』)
今回の日本公演では、大体の日で演奏はされつつも冒頭からは外される率が高かったようなので、聴くことさえできれば御の字かと思ってましたが、これが最初に聴けるなんて!と感動のボルテージはこの時点ですでにMAX。
学生時代(今もですが)、パート2よりも好きだったこの曲。当時はちょうど詐欺師箱が廃盤状態であり、また70年代当時早々にセットリストから消えたことで録音が少ないこともあり、ライヴverを公式で聴くことが出来ずに悶々としておりましたが、まさか最初で最後(であろう)の生クリムゾンの1曲目がこれなんて、我が人生に一片の悔いなしですほんと。
途中のソロではメル・コリンズがクラシックなどの曲を引用する中にさり気なく'君が代'を織り交ぜるという日本ファン向けのサービスもあり顔がほころびました。
静と動の巧みな対比と、スタジオ盤でも充満していた呪術性がたまらない、素晴らしいオープニングでした。

感動の一曲目から引き続き始まったのは'Pictures of A City'(冷たい街の情景)
'21st Century Schizoid Man'の二番煎じ(実際過去のメンバーに'Schizoid II'なんて呼ばれてたりもする)と見られることの多い楽曲ではありますが、結構21馬鹿に比べリズム重視な側面の強い楽曲だと思うんですよね。
そういう意味で21馬鹿よりも今回の編成が似合う楽曲ではないかと思っていたのですが、まさにその通り万華鏡のように変化するテンポと三者三様のドラミング、そして三人揃ってのブレイクなど、トリプルドラムの醍醐味がこれでもかと味わえる楽曲へと進化していたように思います。
'Live At The Orpheum'で不安を感じていたジャッコ・ジャクツィク(発音がイマイチ分からぬ)の歌声もずっと太くて通りが良く、随分と印象が変わりましたね。

そこから先もずっと感動しっぱなしでしたが、東京大阪と違い高松での公演はこの1日のみということもあってか、全体的にこの日本ツアーの美味しいところをとったような選曲でした。
新曲やKCプロジェクトの'Scarcity of Miracles'も非常に素晴らしく、ただの懐メロバンドではなかったのも後追いファンとしては非常に嬉しかったです。
前者の中では'Level Five'の変奏曲のような'Meltdown'組曲(その後実際に'Level Five'につながる)がとてもかっこよかったです。後者はニューエイジ×フュージョン風な歌ものでしたが、ライヴマジックでとてもよく聴こえました(笑)

個人的には今回のセットリストの中で是非にも聴きたかった曲の一つである'ConstruKction of Light'も素晴らしかった。
トリプルドラム編成がここでも活かされており、トニー・レヴィンのベースとの四者で織りなすポリリズミックなグルーヴが非常に心地よかったです。これ、ダブルトリオ当時にやれてたら面白かったのかも。

'Red'の途中ではちょっとしたハプニングが。
おそらく密録してたと思しき1列目の観客がスタッフに連れられて退場措置(汗)
録りたい気持ちは分かるけど、せめてバレないようにやってよね…
(帰りに塾帰りの弟を拾ったのですが、「Redっていう曲でレッドカードくらってるやついたわーw」と言うと「しょーもな」と一刀両断されました 笑)

本編ラストはまるでスパートするかのように"太陽と戦慄"B面メドレーから名曲'Starless'という鬼の選曲。
'Easy Money'はまたしてもトリプルドラムの編成が存分に活きた演奏で、ソロも気持ち長め。ジャッコの声も良かったです。
'The Talking Drum'では、以前挙げられた動画でも見られた、トニーの謎の指サック(?)によるパーカッシヴなベースプレイが堪能出来ました。指弾きでアタック音を強調するための道具かな、あれ?(原曲のウェットンはピック弾きだったはずですからね)
'Larks' Tongues In Aspic, Part 2'は原曲よりほんの少しテンポを落とした感じで、後半で(おそらくメルがいるために)ちょっとだけアレンジ変えてきてました。

ラストの'Starless'のメロトロン(シンセ)が入った瞬間はやはり鳥肌が立ちましたね。
聴く者に有無を言わせない、名曲の風格が全てにおいて漂ってました。ラストのドラムは、70年代当時に比べるとずっしりヘヴィなアレンジで、"Live At The Orpheum"でも聴けたものとほぼ同じでしたが、これはこれでありだと思います。

そして一旦終幕。
トニーがカメラを出したので急いでスマホを構えましたが、スマホのシャッタースピードが遅いのをすっかり忘れててブレブレの写真しか撮れず、2枚ほどで諦めました(笑)

IMG_20151219_195814.jpg IMG_20151219_195822.jpg

アンコールは皆の期待に応えて(笑)The Court Of The Crimson King''21st Century Schizoid Man'の二大名曲で〆。
21馬鹿ではフリップ⇒メル⇒ハリソンというソロ回しで、特にハリソンのドラミングが凄まじかったです。(リーフリン以外のメンバー皆がニコニコしながら見守ってました 笑)

全部でおおよそ2時間程度のプログラムでしたが、本当にあっという間でした。
演奏は勿論、メンバー全員がお互いの演奏を楽しむ余裕もあるような雰囲気で、ただ過去曲の再現となってないのは流石といったところ。
そして繰り返し言いますが、トリプルドラムは物凄かったです。CDでは凄さの1/10も再現出来てないと思います。(5.1chとかだと違うのかしら…?)

とにかく満足度の高いライヴで、最初で最後のクリムゾンが今回で本当に良かったと思います。
願わくば、今回の日本ツアーの音源CD化されないかな、と思っていますが、まぁフリップのことなのでそのうちDGMで全公演DL販売するでしょ(笑)
後は残すところ千秋楽の12/21名古屋公演となりましたが、今からでも遅くないので行ける人は是非。
KCが好きなら、行っとかないと損します。間違いなく。

以上、拙いですがライヴレポとさせていただきます。
キング・クリムゾン・フォーエヴァー!(笑)

[2015/12/21追記]
2日経ってようやく自分の記憶と合致するセットリストが出てきたのでコピペしておきます。
微妙に記憶違いがあるかもですけど、概ね間違いないはず。
個人的に印象の強かった楽曲を太字にしておきます。

01. Walk On: Monk Morph Chamber Music
02. Larks' Tongues in Aspic, Part One (Mel Collins plays Kimigayo on flute solo)
03. Pictures of a City
04. Peace - An End (Jakko Jakszyk sings 1st verse in Japanese lyric)
05. Radical Action (To Unseat the Hold of Monkey Mind) I
06. Meltdown
07. Radical Action (To Unseat the Hold of Monkey Mind) II
08. Level Five
09. Epitaph
10. Hell Hounds of Krim
11. The ConstruKction of Light
12. A Scarcity of Miracles (Jakszyk, Fripp and Collins cover)
13. Red
14. Banshee Legs Bell Hassle
15. Easy Money
16. The Talking Drum
17. Larks' Tongues in Aspic, Part Two
18. Starless
Encore:
19. The Court of the Crimson King
20. 21st Century Schizoid Man

名古屋公演千秋楽も盛況の内終了のようで、本当に喜ばしいことだと思います。
ありがとうクリムゾン、ありがとうフリップ!
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